「ゾンビランド ダブルタップ」(TOHOシネマズ岡南)

TOHOシネマズ岡南に、「ゾンビランド ダブルタップ」を観に来ましたよ。

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売店で買ったホットコーヒーを持って、スクリーン4へ。

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映画のチラシです。

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「2009年. 爆発的なウィルス感染によりゾンビで埋め尽くされた地球。 アメリカ・テキサス州の生存者コロンバス(ジェシー・アイゼンバーグ)は. 生き残るための32のルール. を作り、タラハシー(ウディ・ハレルソン)、ウィチタ(エマ・ストーン)、リトルロック(アビゲイル・ ブレスリン)ら仲間と共に明るくゾンビ社会を生き抜く様を描き大ウケした映画『ゾンビランド』。10年という時を経て、この地球は、さらにゾンビ×ゾンビ×ゾンビして、俳優たちはアカデミー賞に絡むほど成長し、脚本家は『デッドプール』を書き売れっ子となり、監督は『ヴェノム』を撮って飛躍を遂げた。この映画は、もうすっかり”超一流”です。」

前作「ゾンビランド」は観たけど、ほとんど覚えていなくて、初見的な状態で見ました。
コロンバス、タラハシー、ウィチタ、リトルロックの4人は、なんとホワイトハウスに住んでいます。ささやかな幸せの日々ではありましたが、ウィチタとリトルロックの姉妹は、不満から家出します。タラハシーの愛車に勝手に乗って。途中、ナマステ青年バークレーと出会い。車に乗せます。一方、コロンバスとタラハシーは、ショッピングモールを探索中、スイーツ店の冷蔵庫で暮らしていたおバカギャル・マディソンと出会いホワイトハウスに連れ帰ります。ホワイトハウスに、ウィチタが武器を取りに帰ってきました。妹リトルロックがウィチタを置き去りにして、駆け落ち如く、バークレーと消えちゃったって。ゾンビは、「ホーマー」のほかに「ホーキング」や「ニンジャ」に進化、さらに新種のゾンビ「T-800」が現れたと聞き、リトルロックの身を案じて、2人が行ったというグレイスランドを目指して、青いミニバンに4人で旅立ちます・・・・・・。
「いざ、奪還」

ホラーコメディ。とっても、楽しく観れましたよ。

10年たって、一流になった豪華キャストがB級ホラーコメディで、個性的なキャラを嬉々と演じてますな。
新キャラ・マディソン役のゾーイ・ドゥイッチもおバカギャルぶりも、よかったでね。


「我が家は場所じゃない。共に過ごす人間だ。」


帰りに、パンフレットを買いましたよ。

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今日も、面白かったです。

映画って、いいですな。

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